パナソニック

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300 紹介

更新日:

こんにちは! Shioです(*・`ω´・)ゞ

今回は、パナソニックさんのD300シリーズについて調べてみました(´・Д・)」

スポンサーリンク



商品スペック

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300_テレビ

発売日:2016年1月22日
・今年発売されたD300シリーズは24型・32型・43型・49型と小型のサイズから大きめのサイズまで幅広く展開しています。性能の違いとしてTH-24D300とTH-32D300については、画素数が1,366×768となっており、TH-43D300とTH-49D300は1,920×1,080となっています。また、サイズによりパネルの違いなどもありますが、詳しくは特徴・機能にて説明しています。

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300_比較表

特徴・機能

・ビエラでおなじみのお部屋ジャンプリンク機能を搭載しています。お家の中に他のお部屋ジャンプリンク対応機器をネットワークで
接続しておく事で、外付けハードディスクやレコーダーで録画した番組をD300シリーズ側を受信(クライアント)として視聴する事ができます( ̄^ ̄)ゞ

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300_お部屋ジャンプリンク

別売りのUSBハードディスクに対応しており、外出中や就寝中などに録画をしておくことができます。録画予約の方法もリモコンを使い番組表から手軽に行う事ができ操作方法が簡単です(^∇^)ノ注意点として、シングルチューナーとなっていますので、録画中は視聴番組が固定となり裏番組録画をする事はできません。

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300_録画

・32型・43型・49型の3機種については、LEDバックライト・IPSパネルを採用しています。上下左右、斜めからみても見えやすくなっているのが特徴で、IPSパネルについては人気が高いです。家族集まって、テレビを視聴するとどうしても正面以外から見る方も多くなってしまい、画面が見づらいと思っている方には特におすすめとなっていますv(o゚∀゚o)v

パナソニック Panasonic ビエラ VIERA TH-24D300 TH-32D300 TH-43D300 TH-49D300_LED IPSパネル

スポンサーリンク



評判・レビュー

GOOD
・画質も良く、IPS液晶の為、視野角が広いのも見やすくて良い。
・リモコンも軽く、シンプルで使いやすく必要十分の機能。
・軽くて設置も楽。デザインもスッキリしていて扱いやすいです。
・値段と機能の両立が良くできている。
・・・などなど

BAD
・HDMI端子がもうひとつあれば嬉しい。
・ダブルチューナーにしてほしかった。
・・・などなど

おすすめポイントまとめ

・D300シリーズはC305シリーズの後継モデルとしての位置づけの為、基本的に機能は同じと考えてよさそうです。若干の違いとして、寝ながらテレビを見たりなど角度が付いても見やすくて人気のIPSパネルがD300シリーズでは32V・43V・49Vと大き目のサイズでも対応していることです((∩^Д^∩))

・C305シリーズは幅広いサイズが人気が高った為、D300シリーズも評判は高く、人気が出そうです。色々な機能が備わっているという訳ではありませんが、画質・音質ともに不評も少なく、難しい操作もいらず手軽にテレビを楽しめる操作性が魅力となっており、価格が安いのもおすすめポイントとなっています(*゚Q゚*)

価格を調べたい方は↓




-パナソニック
-

Copyright© テレビ情報通 , 2019 All Rights Reserved.